ガールズまとめんばー

まとめまくりすてぃ

    2018年10月

    1: 匿名 2018-10-31 22:17:45 +327/-4

    主は深田恭子さんです。
    皆さんは誰ですか?

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    砂漠のマスカレード ★ 2018/10/31(水) 16:57:02.34



    ”みちょぱ”ことモデルの池田美優(20)が30日、インスタグラムを更新。「2018.10.30 池田美優今日で、20歳になりました」というコメントとともに、下着にぶかぶかのGジャンを羽織った姿で美しいボディラインを披露した。

    コメントにもあるように、この日は池田の20歳の誕生日。カリスマモデルから活躍の場を広げ、若い女性を中心に高い支持を得ている彼女だが、
    しっかりと鍛え上げられた美しい体を見れば、その人気が努力のたまものであることは一目瞭然。

    ファンからは「おめでとう! 素敵なボディ」「みちょぱ誕生日おめでとう! きれいで面白いみちょぱをこれからも応援してます!」
    みちょぱみたいに細いだけじゃなく健康的な細さになりたい! 応援してますー」「ずっとストイックなところに憧れてます! これからも頑張ってください」
    「おめでとう! まじでファッション、性格、メイク、筋肉まで全部憧れててほんと大好きです」と、誕生日を祝う声とともに、そのスタイルを絶賛する声も多数寄せられた。

    池田は、2019年1月12日に静岡のツインメッセ静岡で開催される「東京ガールズコレクション TGCしずおか 2019」への出演が決まっており、今後ますますモデルやタレントとしての活動が期待できそうだ。

    ※画像はみちょぱ(池田美優)のインスタグラムアカウント『@michopa1030』より

    http://dailynewsonline.jp/article/1554217/
    2018.10.31 15:35 日刊大衆


    【みちょぱ、下着姿で引き締まった腹筋を披露wwwwwwwwwww】の続きを読む

    記憶たどり。 ★ 2018/10/31(水) 09:49:47.74
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181030-00050165-yom-bus_all

    2019年10月の消費税率10%への引き上げに伴う経済対策で検討している商品券を巡り、
    財務省がまとめた原案が分かった。1人あたり2万5000円分を2万円で購入できる「割引商品券」とし、
    5000円分多く買い物ができる。購入できるのは低所得者を中心とする方向だ。

    希望者は、2万円を支払えば1000円の商品券を25枚受け取ることができる。買い物の際は原則としてお釣りをもらえず、
    使い切りを前提とする。使用できる地域は発行した自治体内に限定し、有効期間は19年10月〜20年3月とする。

     商品券の発行は、公明党が強く求めていた。政府は現金を使わないキャッシュレス決済で買い物をした消費者に
    2%分をポイント還元する制度を検討しているが、クレジットカードなどを持っていない低所得者らに恩恵が及ばないためだ。

     商品券を巡っては、14年末にまとまった緊急経済対策で「プレミアム付き商品券」が盛り込まれた。
    当時、各自治体が独自に決めた上乗せ率は2割程度が多かったが、今回の上乗せ率は25%になる。

     政府・与党は、割引商品券を購入できる対象などを、年末までに詰める。政府内では、本人確認のために
    マイナンバーカードを活用する案も浮上している。


    【【消費増税対策】財務省、2万5000円分を2万円で購入できる、低所得者向け「割引商品券」の販売を検討】の続きを読む

      2018/10/30(火) 21:29:56.53
    なんも言えんかったわ……



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    ばーど ★ 2018/10/31(水) 16:08:48.43



     作家の乙武洋匡氏が31日、フジテレビ系「ノンストップ!」の取材に応じ、昨年1年間、海外37カ国を放浪し、移住先を探していたことを明かした。

     番組では、10月に久々の小説「車輪の上」を上梓した乙武氏にインタビュー。16年3月に不倫報道が週刊誌に掲載され、自身を取りまく状況が一変。当時は一歩も外に出ない日々が続き、「終わったとか社会的な死を迎えたなとか、そういう言われ方をして、自分でもその通りだなと思うんですけど」と、激しいバッシングにまみれた当時を振り返った。

     それでも「私の命が絶えるわけではないので、社会的な死を迎えてもそれでも私の人生は続いていくんですね」と、生きていかなければならないことを自覚。昨年、自宅を引き払い、海外放浪の旅に出掛けていたことを明かした。

     訪問した国は37カ国にものぼった。「正直37カ国回ってる中で、移住先を探してたみたいな側面も正直あった」という。何を言っても「説得力がない」などと批判されてしまう現状に疲れ、「だったら自分のやりたいことができない環境で暮らし続けるよりも、自分が理想とする社会や国がそこにあるなら、そっちに住んでしまった方が早いんじゃないのかという、そういう思いも正直あって」と振り返った。

     そんな中、乙武氏が「理想」とした場所が見つかる。それがオーストラリアのメルボルンだった。バリアフリーも整い、人種差別もない。移住先は決まったと思ったというが「3週間目くらいに物足りなさを覚えてしまって。あと40年何するのかなと思ったら、凄くその後の人生が味気ないものに思えてきてしまって」と、疑問を感じたという。

     そして今年4月に帰国。「茨の道とは分かっていても、日本に帰って他人様から厳しい言葉をいただきながらも、それでも自分がやりたいと思っていたこと実現したいと思って。社会に向けて出来る限りの力を尽くしていくことをやっぱりやりたいなと」と、日本での生活を選んだ。

     帰国後、小説「車輪の上」を上梓。作家として再び活動を再開した。一時噂された政界入りについては「今では当然政治の道は考えられない」としたが、「もう一度、生きづらさを抱える人のためにも住みやすい社会を実現させるために、もう一度自分は果たしてやれるのか」と自問自答。「今は一日一日を丁寧に過ごしていく。ただそれだけかなと思います」と語っていた。

    10/31(水) 14:45
    デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181031-00000038-dal-ent


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